∞ 暁務報告 ∞

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暁(あかつき)によるゴッタ煮ブログ【ぎょーむ・ほーこく】。局地的に広く中途半端に深い(笑)趣味で展開してまいります。

11/20は「のだめごと」

▼まるでスパムのように
さっきからボコボコとやってくるんですけど……>チケぴからのクラシック系コンサートのプレリザーブご案内
それも、『のだめ』前〜終了後に集中して(^_^;……作戦?

▼『モーストリークラシック』もいいけれど
『月刊piano』も美味しゅうございました。玉木千秋と峰の写真は断然こっちが多くて楽しい。ちなみに表2に出てる『ドラマ「のだめカンタービレ」ミュージックガイドブック』は当然予約済み(当然か!)ですが、ここに例のフォトグラフィーがつくわけね……美味しいわね……(ふはは)。
『モーストリー』の方は、新連載、と銘打っての「Watch! のだめカンタービレ」という特集ではあるものの、ページ数自体は少なくて物足りない感あり。でもヴィエラ先生役の現役チェコフィルの指揮者であるデニェク・マーツァルさんへのインタビューが出ていて濃いし、他の記事をもっぱら楽しんでいるのでヨシということで(^_^;

▼Lesson 6
本放送含め、3回観ました(はいはい)。
言いたいことはいっぱいいっぱいありながらもキリがないので、まずは軽く叫んでおきましょ(笑)。
それにしてもこの『のだめカンタービレ』ってドラマ……どんな美男美女も、変顔力いっぱいやってて、かと思うと、ガラリと変わってものすごく綺麗。その徹底した変わり身っぷりに感服します。こういうのは、中途半端じゃダメなのよね。たとえば、漫才師と落語家は、笑いながら語っちゃ面白味が半減しますよね。オチを言うときでも、ニコリともしないのが、いい「お笑い」。俳優さんたちもまた、そうなんでしょうねぇ……すごいなぁ。

ドラマの中身自体は以下。



◎ドラマ版彩子、ステキです
その1:ものスゴ、高ビーな、裏軒のおか持ちっぷりがステキ!
その2:千秋の寝室からのだめと千秋のやりとりを見るためドアを開ける際の指の動きが(爆)

◎シンクロ泣き
萌と薫……。

◎出たー!沙悟浄!(嬉しいらしい)
ここでは本当はくろきん登場を騒ぐべきですが、ゴダイゴふぁん的にはぜひこちらで(笑)。
峰との合い言葉、「ガンダーラ」「愛の国」が聞ける……かも?
(注:ゴダイゴは出ませんけどね……(^_^;)

◎予告編
・「ケコーン」「リコーン」(笑)
・のだめ、ハリセン相手にキレてます(なかなか素敵)

まだいっぱいあるけど(ラフマニノフ2番の2台のピアノ演奏とか)、眠くて眠くて(^_^;
とりあえず、明日また録画分を見てから考えよっと。
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by gyohm | 2006-11-21 01:59 | マンガ